水曜日, 3月 16, 2005

エスタニスラウ・マリア・ヨパルト神父


私の師父

87歳の命を得て、エスタニスラウ・マリア・ヨパルト神父がその命の3分の一部、最後の29年は日本に隠遁者として生きました。この方について語るために、まず略歴を伝わります。

少々、師父の命の言葉、物語、生き方について書き続けるつもりです。

それは、神様の霊的な軌跡の現しているかたについて語ることなので、決して簡単ではありません。見たこと、知っていたこと、聞いたことを伝える知恵を主に頼みながら、証人として、今日から書くつもりです